理想をかかげる!!

小手先のものってのはすぐ崩れますよね~(笑)

Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

また新しいもんに首つっこみよってからに!!

再試験を週末にかかえた最中、まったく自分はなにに首を突っ込んでるんだ!!
そろそろ自分の趣味づくりにも嫌気がさしてきたのとちがうんか!?

なぜか最近バイクを見てるのが好きになりましてねぇw
家でおくら入りしていたギャグをですねぇ、
復活させたいと思います(笑



我がエスニよ、ごめん。
今は浮気させてくれorz
というわけでしばらくはギャグの方をブイブイいわすことになりそうです^^;


これはある意味はまってしまったかもしれないわw
免許取ってる間、教習所の先生が口をそろえて「バイクはおもしろい」と言っていて
「そんなことないやろ」とたしかに昔は思っていました。

でも今はバイクいじる気満々ですねハイ(笑



さて、この埃をかぶったギャグをこれからどこまで整備できるかな(※奥のも合わせて二台あります)。





ここでスズキのギャグというバイクの説明を軽くしましょう。
大部分コピペとなるので、もういいよって人は飛ばしてくださいw

1986年に発売されたスズキ・ギャグは、50ccのフルカウル・ミニ・スポーツというカテゴリーを開拓した初めてのモデルであり、ヤマハ・YSR50(1986年発売)やホンダ・NSR50(1987年発売)などの同一カテゴリーの車種の先駆けとなった。
この「ギャグ」のネーミングの示すとおり、「GSX-Rもどき」というコンセプトで空冷4ストロークエンジンが採用されたものの、エンジン自体は同社のビジネスバイクであるバーディからの流用であった。その出力は5.2馬力と非力であり、上り坂では極端にスピードが落ちてしまう等の特性を持っていた。当時のバイクブームにおけるカタログ性能重視の風潮のなかではこれがネックとなったためか、(当時の)50cc自主規制値では限界の7.2馬力に設定された水冷2ストロークエンジンを搭載する後発のライバル車種に人気を奪われる形となり、わずか1年余りでカタログ落ちの憂き目にあうことになった。


(引用元:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%BA%E3%82%AD%E3%83%BB%E3%82%AE%E3%83%A3%E3%82%B0)

というとても悲しいマシンではあるんですが、今になっては状態のいいものだと25万という値で売れるほど稀少価値が出ている(?)らしいです。


さて,
部品どりのこともあるので見てみると、(同じくwikiより)

エンジンそのものに関しては、実用車であるバーディーの同形式のエンジンであり、近年の車種ではGS50(2005年発売)とも共通である。しかしながらオイルパンの形状など細かな点が異なっており、パーツをそのまま使用する事はできない場合も多い。そもそも、バーディーにせよGS50にせよ社外パーツは少ないのが現状である。エンジン等一部に関しては純正部品はまだ供給されているが、カウルなどギャグ固有の部品は中古部品に頼らざるを得ない。 左側のバックミラーはオプション装備であったために、中古市場では現存数が少なく、オリジナルを重視してレストアする需要に対しては入手が困難となっている。ただし、GSX400FWの純正ミラーと共通の部品である為に流用は可能である。しかしギャグよりもGSX400FWのほうが希少である[要出典]。 一方で、スズキのフルカウルバイクとの共通部品も少なくない。先述のミラー以外では、ウインカーはギャグ専用品ではない。

なんだか部品のことについては不安になってきたなぁ。
てか一枚目の写真でいう手前側のやつって左ミラーあるじゃないですか!笑



まぁでも、いよ伊豫おもしろくなってきたじゃねぇか!


走らんバイクはバイクじゃねぇ!乗りこなせないだろうけど、せめて動くようにはしてあげたい(50ccなんで一応は乗れる♪)

テスト終わってからバイクの勉強だな(笑
カタログも一応残ってるし。
スポンサーサイト

Comment

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。